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森と森林公園(首都圏)
四季の森公園の風景と散策路
里山の風景
里山とは集落に近く、人の手が入り、そのために人の影響を受けた生態系がある山を指します。そこでは、人の暮らしと生き物・自然との調和がみられます
四季の森公園では北口広場から見て、はす池の左手に薪や炭になる雑木林、右手には建材になる杉・ヒノキ林があります。

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蛍川橋を渡って左に行くとすぐに右側に階段があり 、「至 展望広場」とあります。ここが案内図で里山とされている雑木林への入り口です。里山の樹木はコナラが多く、シラカシ、エゴノキ、クヌギ、ヤマザクラなどがあります。

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スギ・ヒノキ林
北口広場からはす池の右側を歩いて行くと、右手の山に登る道があります。